Searching for my soul


by majipenda

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Sunset @ Fulton street

この前、ブルックリンのフルトンストリートを歩いていた時に見た夕暮れの景色。あまりのきれいなグラデーションだったので、写真を思わず撮りました。夏の太陽のパワーがまだまだ熱く感じる夕暮れもいいけれど、春~初夏の夕暮れは雰囲気があって好きです。
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by majipenda | 2006-05-24 14:00 | Brooklyn

Roll Bounce & ATL

最近ようやく見たラッパーのT.I.が出ている映画ATL。ローラースケートネタということで、けっこう前に見たBowwowが出ているRoll Bounceと一緒に2本まとめて映画紹介。

まずはRoll Bounceから。ちびっこラッパーとして一躍シーンに踊り出たのは、記憶に新しいけれど、今ではすっかり大人になってしまったBowwowが出演。(大人になったのは分かるんだけど、どうしても子供の頃の印象が忘れられない。どうしてか子供の時から活躍した人ってそういう場合が多い。例えばナタリーポートマンとか)

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時代は1978年のシカゴ。ディスコローラースケートが流行っていた時代。
ちょっとしつけに厳しいお父さんを持つX(Bowwow演じる)の楽しみは、ローラースケート。彼と彼の仲間のいきつけ(縄張り!?)のサウスサイド・リンクが閉鎖されることに。彼らは、自分たちのテリトリーではないノースサイド・リンクに行くが、そこにはノースサイド・リンクにはローラースケートが上手な男子グループとゴージャスな女の子によって取り仕切られていて、Xと友達の出る幕がなし。けれど、Xと彼の仲間がノースサイド・リンクを仕切るグループと、サウスサイドの名誉とXの亡くなったお母さんの為にローラースケート対決をすることに。。。
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(アフロで踊っている姿がかわいいBowwow↑)
父親と息子の問題、家庭問題、友達関係、さわやかな初恋みたいな内容も盛り込まれていて、なかなかよかったです。70年代フレーバーいっぱいで、ほのぼのしていて安心して見ていられる映画。(小学生にも安心して見せられる!)最近、こういう映画ってあんまりないので、余計にその平和で幸せな雰囲気がよかったです。
それにしても、Bowwowって背があんまり伸びていないのが残念。。。昔と変わらずとってもかわいいかったです。


お次の映画は、Roll Bounceの現代版@ゲットーエリア(?)というべきか、ATL。
ATLとは、アメリカ南部の州のアトランタのこと。主演は、アトランタ出身ラッパーのT.I.。プロデューサーは、やっぱりアトランタ出身、R&BプロデューサーのダラスオースティンとTLCのT-boz。どうやらお二人のATLで育った経験と地元スケートリンクで遊んでいた経験からインスパアされている様子。
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HIPHOPとローラースケート文化があるアトランタのゲットー。そこに住むT.I.演じるashad含む高校生4人組。彼らは、卒業後の進路に迷う時期でもあり、それぞれの道・ターニングポイントが描かれています。ゲットー出身と郊外に住む裕福な家庭に住む事、同じ人種でも階級が違う人と付き合うことへの周りの人間や家族の壁も描かれている。その他にも、まだ大人になっていない高校生にとって悩む家庭環境やゲットーで良く見かけるドラックディーラーへの誘惑などの内容があります。それにしてもT.I.は表情が常に一緒なのが気になる。顔の表情で演技はできないタイプ。それに比べて、ドラックディーラー元締役のATL出身ラッパーOutKastのBigboiはうまかったです。
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Roll Bounceでは、ローラースケート生活がメインですが、ATLでは、ローラースケートシーンは彼らの娯楽の一部として描かれているので、熱いスケートシーンなどは期待してはいけません。しかし、最近コメディー路線かバイオレンス路線のブラックムービーが多いので、ATLのような普通の生活を描いた高校生ものブラックムービーって後味がよかったです。

最近、この2本の影響で昔なつかしローラースケートをやってみたくなりました!(単純)小さい頃は家の前の舗道でやっていましたが。どうやら聞く話によると、ブルックリンのEmpire Blvd(あそこはCrown HeightsかFlatbushか微妙でいつも分からない)にあるらしい。
Faith Evansの"Love like this"とMusiq Soul ChildのForthenight"ビデオが、私の頭の中にある勝手な想像ですが、楽しそうな予感!一度は見てみたいと思っています。(一緒に行っていただける方募集中!)
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by majipenda | 2006-05-24 12:57 | Culture

Leg Gel by Carol's Daughter

5月になりようやく暖かくなってきたNYCです。ブーツからやっと抜け出し、ようやくパンプスやサンダル(まだちょっと早いですが)を履ける季節です。

日本では自転車ばかりのっていましたが、NYCに来てから歩くのが大好きになりました。暖かくなってきたので、ふらふらブルックリンを歩いたりしています。

しかし、おしゃれの為には、少しぐらいの苦痛は我慢!!と気合を入れて、慣れないパンプスやサンダルを履いて歩いた日には、足の疲れとむくみがひどい。私の歩き方が悪いのか。。。ふくらはぎと足首が特に疲れがたまりやすいです。

ボディーショップのフットケアも使っていたんですが、フットケア用に何か他にないか?と探していた時に、見つけたのはブルックリン発Carol's daughterのレッグジェル。

Carol's daughterは、最近Mary J. Bligeも愛用しているようで、Jada Pinkett Smithと共に広告塔になっています。
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さて、レッグジェルですが、成分は、もちろん100%ナチュラル。(アロエべラジェル、スペアミント、ペパーミントのハーブとエッセンシャルオイル)もともとは、妊娠中に見られるむくんだ足首や足の痛みを和らげる為のマッサージジェルとして作られたようです。

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これは効き目がありそう!と思いさっそく試してみました。
名前からして、すっかりジェルだと思っていたのですが、化粧水のような感じで、その後洗ったりする必要はなし。
香りはペパーミントなので、つけたときに、スーとする清涼感。べたつきがまったくないので、これをつけて疲れたふくらはぎと足首をマッサージするのは、とても気持ちがいいです。
その後、ローションをつける必要がないほど、程よく保湿もあり。


見た目もかわいいし、100%ナチュラルだし、効果もいいので、この初夏~夏は大活用してくれると思います。







ハーレムにもお店がオープンしたけれど、同じ通り(125st)にあるMACみたいなモダンな感じだし、商業色が強いのであまり好きではないです。

それに反して、ブルックリンのお店の雰囲気と店構えは、とってもEarthyでナチュラルで暖かい。お店のBGMもいつも良質ネオソウルがかかっているし、店員さんも気さくで、とっても落ち着く空間に仕上げられています。Carol's Daughterのブランドを表しているのは、間違えなくブルックリン店!まだ行かれた事がない方は、ぜひブルックリンのお店の方に立ち寄ることをお勧めします。

**ハーレムもブルックリンも行けない!という方。最近セフォラ店頭(NY,FL、CA)もしくはwww.sephora.comで購入ができるようになりました**

Carol's Daughter Legacy Store
1 South Elliot Place @ the corner of Dekalb Ave.
Fort Greene, Brooklyn, NY 11217
(718)-596-1862
Open M-S 10a-8p, Sun 11a-6p

Carol's Daughter Flagship Store
24 West 125th Street btwn Lenox and 5th Ave
Harlem, NY 10027
(212) 828-6757
Open M-S 10a-8p, Sun 11a-6p
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by majipenda | 2006-05-24 07:36 | Fashion/Beauty
毎月恒例、ブルックリン美術館でのターゲットファーストサタデー。今月の注目はCASYM Steel Orchestraの演奏を聞きに行くこと。

今月末に、トリニダッド&トバゴに行くことが決定していますが、トリニダッド&トバゴに惹かれた理由のひとつにトリニダッド発祥の楽器、スティールパンがあげられます。南国を思わせる、その音色は一度聞いたら病み付きになります。スティールパンは、一人で演奏する場合もあれば、違う音のトーンのパンで100人以上で演奏する場合まで様々です。

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CASYM Steel Orchestraは、7歳から21歳の若者90人のメンバーで構成されていて、アポロシアター、マディソンスクエアーガーデン、カーネギーホールやリンカーンセンター同様、アメリカ、カナダ、カリブ海諸国じゅう、公演をした経験を持っています。そして毎年ブルックリンで行われるWest Iindian American Dayカーニバルでは、2000年、2001年、2002年にスティールバンドのコンテストで優勝しています。

演奏は、クラシック、ポップ、レゲエ、カリプソまで様々なバリエーションを披露してくれました。途中で、観客の中から10人選んでスティールパンを体験演奏するなんてサービスも満点でした。これを聞いてますます楽しみなトリニダッド&トバゴ旅行です。
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by majipenda | 2006-05-23 12:50 | Brooklyn

Project 3

またまた続いて、アクセサリーデザイン専攻の生徒の作品。アクセサリーデザイン学科は、バッグ、靴、ベルト、帽子などの小物を中心に作っている様子です。
でもこのディスプレイには、アクセサリーだけでなくトータルコーディネートでデザインしています。クリエイティブな人は、アクセサリーだけでなく洋服もやっぱり作れちゃうんですね!(ものづくりができる人は本当にうらやましいです。。。)


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by majipenda | 2006-05-23 11:50 | Fashion/Beauty

Project 2

先ほどの続きで、今度はメンズウェア専攻の生徒の作品をご紹介。
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by majipenda | 2006-05-23 11:27 | Fashion/Beauty

Project 1

アメリカの大学は8月末から9月に始まり、5月に終了します。毎年5月になるとFIT校内で、デザインメジャーの生徒の作品が展示されます。

FITは生徒の数が多いし、他のメジャーの生徒と触れ合う機会が残念ながらないです。さらに、私はファッションビジネス系を専攻しているので、デザインメジャーの生徒の作品を見ることはないですが、この展示を見るとファッションの大学に通っているんだと実感します。

そこで、デザイン系の生徒のみんなが徹夜で頑張って作った作品をご紹介します。
まずは、レディースから。
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by majipenda | 2006-05-23 11:11 | Fashion/Beauty

Cherry Blossom @ Botanical Garden

先週の週末(4月29日・30日)に、ブルックリンにあるボタニカル・ガーデンで日本の桜祭りがありました。毎年恒例のイベントで、日本の文化を紹介(日本太鼓、舞踊、サムライなどのパフォーマンスあり)をしています。
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日本の友達達から、お花見をしたと言う話を一ヶ月ほど前に聞き、とってもうらやましい気持ちでいっぱい。。。。4月でも寒いNY、日本のように4月から新たなスタートのシステムもないし、桜も全然咲いてないので、4月!春!って気がしない。
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ついに日本とは一ヶ月遅いですが、満開の桜を見てきました!多くの人がいたけれど、みんなとってもリラックスして桜を楽しんでいた様子です。私も暖かい日曜日の午後、青い空、緑の芝生、ピンク色の桜の花びらで心がとってもリラックスしました。(頭の中のBGMは、春といったらミニー・リパートン!)

やっぱり私は日本人!!!桜は、日本人の春の心ですね。
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by majipenda | 2006-05-04 14:22 | Brooklyn
BLOGでお世話になっているFUJIKOさんから、ファッションバトンが回ってきました。
お題は、ブルックリン発、カリビアンビンテージ・ブランドのCoskel Universityの新作Tシャツ "Beat Pan?"の着こなし披露。

e0048909_044431.jpgこのTシャツは、トリニダッド&トバゴ発祥の楽器スティール・パンをモチーフにしています。(←)
スティール・パンは、もともとドラム缶から作られたアコースティック楽器。スティール・パンの音色は、一度聞いたらとりこになる魅了的な音色。南国の空気を出した明るい感じから~少し哀愁を漂わせる切ない感じまで奏でられる楽器。ブルックリンの地下鉄のホームには、スティールパンを演奏している人もたまに見かけますし、個人的に大好きな楽器。
スティールパンについて知りたい方はこちらをクリック。


"Beat Pan?"のロゴは、アメリカの雑誌を見たことがある方ならご存知"Got milk?"の広告からインスピレーションを受けている模様。ロゴが少しかすれている感じが、いい味を出しています。さらに、スティール・パンの絵が首下のところにある演出も素敵。(この部分は↓の方のページに登場)

皆さん、それぞれ個性にあった着こなしをされています。
デザイナーCrixさんの着こなしはこちら
FUJIKOさんのご夫婦で合わせた着こなしはこちら

実はこのTシャツは、個人的に強い思い入れを込めて買ったものです。それは、今年中にトリニダッド&トバゴ行きが実現しますように。。。という願いをかけたもの。
(2年以上前、道端で出会ったAyazakuraのラスタシリーズ・ジュエリーに願いをかけたところ、念願のジャマイカ旅行が実現)

3年以上前から、ある事をきっかけにトリニダッド&トバゴに興味を持ち出し、いつかは絶対に行く!!!と思っていた国。そしてついにその”いつか”が今年の夏だ!と強く私の心が、私に叫んでいたここ2、3ヶ月。こんなにも自分の内側から、どこかへ行くようにメッセージを送ってきたのは久しぶり。こういう”正しいと思った時期”に行く旅行には、必ず自分が成長できる何かが隠されている証拠、そしてトリニダッド&トバゴに今年行く運命だと信じています。

トリニダッド&トバゴ発祥の大好きな楽器・スティールパンをモチーフにした、"Beat Pan?"Tシャツを受け取る時にはすでにトリニダッド&トバゴ行きが決定・チケットも入手済みの状態になっていました。このTシャツを着れば(厳しいとうわさがある)トリニダッド&トバゴの税関もばっちりなはず!

私のBeat Pan?Tシャツのトリニダッドでの着こなしはこの通り!
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(と言うか、ベタなアメリカ人がやりそうなポーズを決めている自分の写真が見れば見るほど、恥ずかしい。。。)



トリニダッド&トバゴは、カリブ海に浮かぶ南国!南国ならではの健康的なイメージに挑戦。
やわらかいテリー素材の白のミニスカートに、アクセントとしてベルト、バングル、そして南国では必須アイテムのフリップ・フロップを黄色にしてみました。







こちらはNYバージョン ⇒
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まだNYは、朝・晩は冷え込むのでミニスカートにサンダルは、(私は)はけませんし、他人の目も気になるところなので、クロップ丈のオリーブグリーン~ブラウンの中間色のワークパンツと合わせました。裾にリボンがついているので、ボーイッシュなワークパンツもフェミニンに。さらに少しパイソン素材が施されているパンプスと合わせて、フェミニンさを出せるようにしました。

Coskel Univeristyと言えば、レプゼン・トリニダッド&トバゴ。デザイナーである、CRIXさんのBLOGでもトリニダッド&トバゴについて非常に詳しく書いてありますので、(日本語で読めるトリニダッド&トバゴ文化辞典!)トリニダッド&トバゴについて知らない方は、CRIXさんのLimin in Flatbushをぜひ拝見してください。

念願のトリニダッド&トバゴ行きが非常に楽しみです。Crixさん、相方のXOXOさんありがとうございます!
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by majipenda | 2006-05-04 12:38 | Fashion/Beauty

American Apparel @Flatbush Ave

ついに本日(5月2日)に、American ApparelがPark SlopeのFlatbush Aveにオープンしました。もともとは、Flatbush Pavillionという映画館だったのですが、映画館の外観を生かしてあるので、他のAmerican Apparelのお店とは入り口の雰囲気が違います。(中もかつての映画館を彷彿させる部分あり)
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アメリカに住んでいる方なら、とっくにご存知、日本にもすでに上陸しているので、すでにおなじみの方もいると思いますが、アメリカンアパレルについて少々説明したいと思います。

アメリカンアパレルは、カリフォルニア・スタイルのT-shirts、スウェット、アンダーウェアなどを製造~小売をするメンズ、ウィメンズ、キッズ、ドッグアパレルブランド。すべて無地の商品でありながら、色のバリエーションの多さ、シンプルでおしゃれ感があり、さらにフィット感がとても気持ちのよい良質のコットンを使っているのが売りです。お店もシンプルですっきりしていながらも、カラフルなT-SHIRTSが並んでいるのでおしゃれな雰囲気です。
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(↑ 私は長めのトップスでベルトでアクセントをつけて、ジーンズと合わせるのが好きですが、今年注目アイテムのLeggingと合わせてもいいですね)

このアメリカン・アパレルは、商品だけではなく企業としてのポリシーがあることでも注目された理由のひとつだと思います。
社会的メッセージを含めた、企業ポリシーは、職場の環境や労働者の権利を守ること。スウェットショップ・フリー(搾取工場廃止)を公言しているだけでなく(今のアパレル業界では賃金の安い国の工場で作らせるのが当たり前。しかし、こういった国々では(違法で)最低賃金以下・労働環境が最悪の工場で働いている労働者が少なくない)、健康保険への加入、低価格(週1ドル以下)での歯科保険加入費、縫い子への時給13ドル~15ドルの給与の保証、英語を母国語としない社員へ無料の英語のクラスの提供、LA工場の従業員の定期的無料マッサージ等を提供しているようです。

こういった企業が社会的役割を公言してインパクトを与えるのは、私としてはBODYSHOPのANIMAL TEST FREE(動物実験廃止)以来です。安さを追求している影には、何かが犠牲になっていることを忘れてしまいがちです。企業が率先して社会的メッセージ・貢献していく姿勢は、これからの時代必要なのではないかと思います。私は、そんな意味も込めてAmerican Apparelが好きな理由でもあります。

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314 Flatbush Ave.
Brooklyn, NY 11238
Tel. (718) 230-3705

Mon-Thu:11am-9pm
Fri-Sat:11am-10pm
Sun: 12pm-8pm

MAPは、こちらをクリック。
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by majipenda | 2006-05-03 10:34 | Brooklyn